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劇団カントカークトのブログから抜粋しますね。

         ↓ ↓ ↓


10月に公演した「吾輩は人間である」のDVDを、

ある企業が社内向けの人権セミナーの題材として

上映させて欲しいという申し出がありました。



わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

〔上映前のご挨拶〕
皆様、劇団カントカークト第7回公演「吾輩は人間である」をご覧
頂きありがとうございます。

この作品はさまざまな資料も参考にさせて頂きましたが、半年をか
けてホームレスの方々やボランティアの方々に取材したり、また実
際のボランティア活動に参加し、派遣の現場や、さんやのドヤに宿
泊するなどといった実体験や現場を通して、単なる問題点や事実の
描写で終わるのでなく、その奥にあるもっと根本的なものまで描き
出そうと試みました。


「誰が悪いのか」とか「何が悪いのか」などと悪者を捜し出すつも
りなど全然ありません。

ただ「人間」てどんな生き物なんだろう。
どう生きて行きたくて、他者とどう付き合いたいんだろう。
どんな社会を作りたいんだろう。
…人間て何がしたいんだろう…

僕は深く根本的な所まで考えれば、必ず肯定的な答えや希望が見え
て来ると思っています。

どんな問題だろうと、それは人間が作ったもなのだから、人間が解
決出来るはずだと思うからです。

その為にはまず事実を知り、その奥にある人間の真実を理解してい
く事だと思います。

一にも二にも人間理解しかない…。
そういった思いで作り上げました。


これは「ホームレス」の物語りと言うのではなく、「人間」の物語
りです。

劇団カントカークト代表 カーク


※詳しくはこちら

http://yaplog.jp/kantokirkto/archive/503

わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

ソニーも、キャノンも、リストラ相次ぐ中、

内定取り消しも相次ぐ中

こんな時代だからこそ

きっと必要な作品なんだなぁと思う。


ニュースに流れる、数々の不景気現場、麻生の支持率低下

もう、なんだかねぇ

「やってらんねぇ」で片付けるわけにはイカンでしょう。

我々は、我々にできることが舞台だったわけで

知るきっかけになれば幸いです。


そんなカントカークト主催の忘年会が先日ありました。

カントカークトを支える関係者の集まり

様々な人の支持を得て、多くの業界人から他の業界人まで集まりました。

大変、素晴らしい会で朝まで生話しました。


女性率が少なかったのは残念ではありましたが(オーマイガー!)

沢山の出会いがありました。

いいですね、出会いは。

ファンの方も訪れたりと、多くの吾輩の感動の声を頂きました。

やってよかったなぁ

出会って良かったなぁ


何度もこみ上げる


演技についての熱い話も、とっても刺激を受けました。

やってやろうじゃない。

燃えるお兄さんです。

熱い声で背中を押してもらった気分です。

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