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本日・・・

山村誠二 ☆M・O・C☆から
山村誠二へ芸名が変更となりました。


昨年7月の


『第1回チキチキ 誰のカレーが一番うまいか?対決!!』


優勝から1年・・・

ついに王座を変換するときがやってきました。


詳細↓




マスター・オブ・カレーとしての1年は
特に挑戦者も現れず平和そのものでした。


これからは普通の男の子として生きていきます。
でわでわ。
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どうもマスター☆オブ☆カレーです。

            第1回チキチキ
   誰のカレーが一番うまいか?
         対決!!



映像ができましたよ!!



   



辰巳さんがつくってくれました。
音楽も良いですよん


写真は編集中の様子ですよ☆

                090816_1910~01

辰巳さん、ホントにありがとうございます!!

090816_2206~01

カレーは俺のが美味しいけど(笑)


次回も一切負ける気がしないので。

2009年7月22日

その日は300年に一度の皆既日蝕の日だった

そして、その日は、500年に一度のカレー伝説に新たな

伝説が生まれる最大のイベントの日だったのだ

 

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

第1回チキチキ誰のカレーが一番美味いか対決!

山村誠二 対 辰巳直人 対 小田島亜庭 対 山縣有斗

の、ガチンコカレーバトルが決行!

 カレー対決スタート

ご来店者は三票の投票権がある。

各カレーを試食し、採点し、投票する。

そして、投票が最も多かったカレーが晴れて

『マスター★オブ★カレー』

の称号を得る事ができるのである(ただし、一年間有効)。

優勝者は・・・

 マスター オブ カレー 山村誠二 

山村誠二(マスター★オブ★カレー) 

スパイスと鳥がカレーで出会った、そんな作品でした。

 山村誠二 カレー

     山村カレー

準優勝は・・・

小田島亜庭

カレーラーメンというジャンルに挑戦し、

スープと麺がスパイスカレーで出会った、そんな作品でした。

 亜庭カレー 

同率3位

辰巳直人 山縣有斗

同じ8票で終わりました。

辰巳直人は、チーズを最後の絡ませた、後片付けきっちりカレー

 辰巳直人 カレー

山縣有斗は、「なめこ」と「ハチミツ」が出会った、和風カレー

 見栄えわる

という結果でございます!

 

ご来店者は14名様!

どうも、ご協力ありがとうございました!

まいど~~~!

アテプリ!を支え、応援して下さる皆様の熱い視線が

カレーをさらに熱いカレーに仕立て上げました。

もっとたくさんお話をしたかったのですが

カレー創作にあまりに夢中になってしまい、お話しするお時間が

短くなってしまったことをお許し下さい。

そして、おつカレーライス。

 

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

ちょっと振り返ろう~

◆時刻18:00

鍋などの準備が始まる

どこに何があるか分からないまま、慌てて準備開始

 準備中

◆時刻18:40

予定より、10分押しで調理開始の合図

アテプリ!代表として山村誠二が選手宣誓!

「宣誓~!我々はカレーシップにのっとり、正々堂々と

 カレーを創ることを誓います」

 調理

         山村

◆時刻19:00

ぞくぞくとお客様が来店

各キッチンを回って、様子を見ながら質問が繰り広げられる

この時にも、審査が入っているのだ

お客様には、最後にアンケート用紙が渡され

各カレーに『栄養バランスのような表』をつくってもらうからだ

その中のひとつに「お母さん度」というのがある

後片付けの旨さや、優しさが響くところ

辰巳はカレー煮込み同時進行で後片付けをして点数を稼ぐ

辰巳のキッチンがヘブンズキッチンならば

山縣のキッチンはヘルズキッチンである。

亜庭のキッチンはデビルキッチンである。

山村のキッチンは小人キッチンである。

 解説 山縣カレー

そして、表の中に「エロス」というのもある

これは亜庭がもっとも得意とするところ

   亜庭

途中、辰巳が半裸になるも女性にはかなわない・・・。

山村は、バンダナ巻いた時点で既に「エロス」の範疇ではない

山縣は、黄色いTシャツの時点で既に道化である

 

そこが、このカレー対決の難しいところだ

 

◆時刻19:35

「試食開始!」

それぞれのカレーが半人前に盛られる

お客様は、お皿にご飯を盛って、それを持って各カレーと出会うシステム

つまり、『カレーと出会う君システム』である。

この時、初めて亜庭のカレーが

ラーメンと合わせる事実が発覚!

恐るべし!

ラーメンカレーとは!?

 食事

もぐもぐと黙々と食す一同

その目と味覚と嗅覚は恐ろしくスパイスによって覚醒されていた。

ホント、熱心でした皆さん。

         試食

食う 

 

◆時刻20:20

さらに遅れてご来店のお客様が登場

ギリギリ余ったカレーを試食

その食し方は、かなり熱心だった。

恐るべし

 迷う

◆時刻20:30

審査発表

司会の中内智子氏により開票!

都議会選挙よりも、熱いまなざしが彼女に向けられたのだった。

そして、『マスター★オブ★カレー』

山村誠二の手に

おめでとう!

 マスター オブ カレー 山村誠二

王冠と花輪とトロフィー(太陽電池で光る)が贈られました。

 

◆時刻20:45~21:00

後片付け・・・

21時で閉館となる施設の為

大慌てで後片付け!

ナンと、お客様が手伝ってくださって・・・無事21時に退場!

ありがとうございました。

『お母さん度』が一番高いのは実はお客様でありました。

いつも、母のように見守ってくださってありがとうございます。

アテプリ!とその仲間たちは

その皆様の暖かく優しい母なる目でもって生きております。

本当にありがとうございました!

 

第2回目のイベントもまた今後ご用意させて頂きます。

是非、よろしくお願いいたします。

 いえい

 

2009/7/22

アテプリ!一同

打ち合わせカレーって何やねん。

カレー対決の打ち合わせね。

 

我々アテプリ!は

亜庭(あにわ)と緊急接触!

予定を伝え、質問してみた

「どんなカレーで勝負するつもりだ?」

亜庭は答える。

「ええ~まだ決まってないんですよね~♪」

 小田島亜庭

しかし、その頭の中にいくつものレシピが存在することを

暗に意味していた・・・。

と、いう風に我々は解釈していた

 

亜庭は爪を隠し

勝負に挑むつもりらしい

食材1500円以内の待ったなし1本勝負!

亜庭の食材を探るヤマム。

しかし、ヤマムもまた、爪を隠す。

同じアテプリ!内でも、ヤマムは秘密にしている。

おっかねぇ・・・

ヤマムが亜庭に聞く

「トマト使います?」

亜庭が答える

「うう~ん。」

返事をにごす亜庭。

 山村 亜庭

探りあいが続いた・・・そして、

「バターチキンカレーを食べに行こう!」

 

探りあいをいったん放棄し

インドカレーのお店へ向かった。

そのメニューを開いた瞬間からまたも勝負が始まっているだ

「このカレーの食材は何?」

「ああ、これを材料に使うんだ!」

「あ、ホンモノのインド人だ。」

 食材

普通の食事にはない、味覚での探りあいが続いた

もはや、我々は後戻りはできないようだ。

もう、昔の楽しい関係には戻れないようだ。

今や、カレーライバルなのだ。

 

「ちょっと一口ちょうだい。」

「お、これは人参ですね?」

「ちょっと辛い奴かけてみます!」

「このスパイスは・・・草原が広がるようだ」

「ひき肉は・・・そうか、そういう事か!」

「あ、ホンモノのインド人をスパイスにして・・・」

  食う

そんな風にして、満腹になりながらも

試行錯誤をさらに重ねていく意思をそれぞれが持った

 

そして、レディースセットはヨーグルトがついて

我々メンズより100円安い。

  ナンと 山縣有斗

女だろうが子供だろうが容赦はしねぇ

そう山縣は心に誓った一日だった。

それそれ、カレーに向かって

試行錯誤中。

 

先日、山村と打ち合わせして

「コントをやろうか」

と俺が息巻いて話したところ

山村はこう答えた。

「すみません、今はカレーに集中したいです」

なんということだ!!

演技者失格の暴言を簡単に吐いてしまっていた・・・

カレー・・・

恐るべし!!

 

そこまでして、こいつ、カレーに向かってるとは・・・

毎日がカレーで、舌が軽いスパイスでは受け付けないらしい

彼の口ぶりから、まるで

 

「人生の全てを、このカレー対決にかけています」

 

そんな強い意志を感じてしまった。

もう芝居やめてしまいそうな勢いだ。

 

ぶっちぇけ、山村がそこまでして挑もうと

 

俺は、負けない。

愛のあるカレーは技術あるカレーに勝るからさ

まさに、勝る君さ

ご飯が進む君さ

 

ふふふ、あなどるなよ。

1人暮らしが培った、カレーの奥義をなめるなよ。

⇒ちょっと切ないね・・・。

 

 ★★ ★★ ★★ ★★

以下、メルマガでも記載したそれぞれを意気込みを見てやって下さい!

 ★★ ★★ ★★ ★★

山村誠二からの一言。
 
              山村誠二 
 
『勝利以外に興味はない。
 
勝利しか見えない。
 
意味は、俺のカレーが語るさ。』
 
 
深いね、意味はカレーが語るってよぉ。ほほう。
 
 
辰巳直人からの一言。
 
          辰巳直人
 
 
『カレーはカリー。皆大好きなカリー。
 
何を隠そう引越ししてから
 
一ヶ月間カリーでしたから
 
負ける訳がない。
 
それ以前にカリーで勝ち負けを決める
 
など、おこがましい気もするが…
 
ただ人が作るカリーは旨い。
 
こりゃ楽しみだ。』
 
もはや、一言でないところが凄い!
 
 
 
小田島亜庭からの一言。
 
小田島亜庭 
 
『カレーといえば私!
 
今カレーマイスターの資格を
 
狙ってます。』
 
 
資格まで狙っているとは・・・恐るべし!
 
 
山縣有斗からの一言。
   難産だ
 
『あなたの心にカレーの染みを
 
つけちゃるぜ』
 
う~ん、マイハマ・スパイスだね。

 ★★ ★★ ★★ ★★

 COMING SOON!

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