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今年も、アテプリ!をよろしくお願いします!!
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▼ATTENTION,PLEASE!2009年スケジュール!
◆2009/10/22〜27 無事終演!
▼ATTENTION,PLEASE! VOL.5
『‐JUN AI CODE‐ 』
脚本・演出:山縣有斗
制作:山村誠二/祐紀美也
場所:王子小劇場 初君臨!
ご来場、ご声援、誠にありがとうございました。
これまでにない挑戦をさせて頂きましたが
皆様の暖かい声援のもと、無事に幕を降ろすことができました。
また、会える日を楽しみにしています。
◆2009/12/28〜2010/1/1(元旦にかけて)
★山縣有斗 外部演出、新作書き下ろし
THE DISCO QUEEN produces
GOLD MEMBER 旗揚げ公演
『 RED&WHITE 』
脚本・演出:山縣有斗
場所:新宿タイニィ・アリス
★9月上旬、キャストオーディションあり!!
◆2010/03/27〜28
東京シアターゲート 最終決戦!
IN 東京FMホール
第1回目の覇者!アテプリ!堂々参戦!
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☆2008/10〜09/03 半年間冠番組「アテプリ!ラジオ」
FMコミュニティ全国ネット「Redio Magic Next」
録音したデータをWEBでアップしてますよ〜♪♪
★2009/01〜03 アテプリ!ワークショップ冬の陣!無事終了
多数のご参加ありがとうございました。
★2009/03/15・22 キャストオーディションは無事終了しました!
総勢14名の応募ありがとうございました!
厳選なる審査の元、3名の女優さんを選抜させて頂きました
★2009/04/25〜26 山縣有斗 脚色・出演で参加
劇団カントカークト プレ公演 「やわらかいヘリコプター」
ご来場ありあがとうございました〜。
アテプリ!山村誠二が声出演!!
★2009/06/03〜07 ▼アテプリ!VOL.4 公演
『マイハマ・バイス』
無事、好評のうちに終演しました。
ご来場、ありがとうございました。
◆2009/7/22(水) 『第1回誰のカレーが一番美味いか?対決』
優勝者『マスター★オブ★カレー』(1年間有効)
山村誠二
第2位:小田島亜庭 同率3位:辰巳直人/山縣有斗
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◆アテプリ!公演のチケット予約は、
「シバイエンジン」の管理システムを利用しております。
◆シバイエンジンとは・・・役者、お客様が、携帯でWEBで予約確認できて、WEBでメモする画期的システム!
⇒http://481engine.com/web/index.php
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山縣有斗 × THE DICCO QUEEN
脚本・演出で出陣!
●この公演案内はこのブログのTOPに2010年元旦まで掲載されます。
●通常の稽古場Blogはこの公演案内の下に更新されていきます。
THE DISCO QUEEN produces GOLD MEMBER
『RED & WHITE』
脚本・演出 山縣有斗
2009年紅白歌合戦
白組オオトリの超大物演歌歌手の巨匠彼の出番まであと90分・・・。
しかし、巨匠は未だに楽屋入りしいなかった。
出番までの脅威のカウントダウンが始まる。
2009年最後を締めくくる、年末恒例の舞台裏の裏。
裏の裏はただの表だったりする、そのまた裏。
楽屋は、無事2010年を迎える事ができるのか!?
【出演】
麻田真夕、興津聖、鮫島満博、白神允、辰巳直人、
田中翔矢、千葉ペイトン、ももとれい、山本東 ほか
【音響】花澤孝一 【照明】アサト 【舞台監督】村井重樹 【アート】横野健一
【フライヤーデザイン】服部直樹 【企画・制作】 THE DISCO QUEEN
【場所】
新宿タイニィアリス
【公演日程】
2009年12月29日 16:00 20:00
30日 13:00 20:00
31日 13:00 20:00
2010年1月 1日 13:00
◆お芝居を観た後はメンバーと楽しく過ごそう!◆
「年越しオールナイト・イベント」
2009年12月31日 23:00
「新年イベント」
2010年1月 1日 16:00
【チケット】
公演のみ 前売り/3,000円 当日/3,500円(全席自由、日時指定)
「年越しor新年イベント」のみ 前売り/3,000円 当日/3,500円
公演+「年越しor新年イベント」セット 前売り/5,000円 当日5,500円
*イベントセット券の発売は、メール予約のみになります。
♪♪キャスト・スタッフ一同、心からお待ちしております♪♪
◆ネットWEB予約◆◆電話予約◆チケット予約は下記ページから
THE DISCO QUEEN 公式ブログ!
↓ ↓ ↓
http://thediscoqueen.blog69.fc2.com/
◆メール予約◆
redwhite2010@gmail.com
日時、人数、お名前を記載してメールをお願いいたします。
2日以内にご返信で、購入方法やお受け取りのご案内を致します。
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執筆とは、孤独な作業・・・。
洗濯するときも
洗物をするときも
コーヒー入れるときも
シャワーを浴びるときも
病めるときも
どんなときも
頭が動きっぱなし。
みんな元気にしてるかなぁ〜、なんて思ったりして。
何と福山圭介さんがフィルムで撮影した写真が出来ました。
味があってええねぇ〜
心が和みます。
恒例のキャスト紹介をもって
この『JUN AI CODE』を締めくくらせて頂きます!
紹介は、全て、演出山縣から観た個人的な紹介です。
今回も、素敵な俳優さんに囲まれて熱いステージになりました。
理解ある、探究心ある、冒険心ある、出演者あってこそ、
アテプリ!のステージは生きるんです。
舞台で本当に生きた出演者の皆さん
本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!
※写真は、当パンで撮影した別バージョンです。
それぞれが自分で選んだ『禁断の果実』です。
◇◆◇◆ キャスト ◆◇◆◇
★かなざわさち
前回の『マイハマ・バイス』に次いで、アテプリ!出演2回目となります。
一番最初に決まっていたキャスト。
彼女の演技に対する姿勢、トライする姿勢が俺は好きです。
脚本ともしっかりと向き合い、その世界を生きてくれる素敵な女優さん。
メソードを学んできていて、生のモノを、生の演技を体現してくれます。
全てを包括するように見える姉役を、独りの女性として生きてくれました。
これから、きっともっと凄い役に挑戦して行くでしょう!
色んな役を見てみたい、そう思わせる女優さんです。
▼かなざわさちBlog「はちみつゴルゴンゾーラ」
⇒ http://ameblo.jp/kanazawasachi/
★樋口好未 (有)エムティ企画
アテプリ!VOL.1で出演、山縣外部演出脚本の『我輩は人間である』出演
と、今回で3回目の共演となりました。
言わずと知れた、レギュラーやイベントで仕事が多忙な中
負けず嫌いという持ち前の強さで役に挑んでくれました。
負けず嫌いは、テニスで培ったパワーだと思います。
タレントとしても、女優としても、凄いパワーを持ってます。
今回も山縣脚本ならと、2つ返事でOKを頂き、挑戦してくれました。
今回の茂名理沙役は彼女がタイプでない女性という事で悩みました。
しかし、その中から、何かを見つけて、素晴らしい演技を魅せてくれました。
役が求める仕事を生きがいに楽しそうに演じる姿は、ホンモノでした!
▼樋口好未オフィシャルBlog 「Charmy Smile」
⇒ http://ameblo.jp/yoshimi-higuchi/
★川島典明
優しくも熱いお兄ちゃんを熱演。
今回、アテプリ!初出演となりました。
これまで経験したことのない、稽古方法に最初戸惑いながらも
郷に入っては郷に従う、という真っ直ぐな視線で、対応してくれました。
徐々に開放されていく川島さんと共に、役に命が吹き込まれていくのを
何度も感じました。
最後の台詞で『すみません、テンションあがってサインしてしまいました』
って言う台詞が俺は凄い好きで、川島さんの言う姿も好きでした。
とても存在感の大きな俳優さんです。
★白樺真澄 (有)宝井プロジェクト
彼女もまた、アテプリ!初登場です。
5月末のVP撮影時に共演したのが、実は彼女でした。
そこから縁が繋がり、今回出演いただきました。
心あるナースを体現してくれました。
誰もが一度は介抱されたい、そんな看護士で、優しさを内包した素敵な
演技を魅せてくれました。
最初は稽古方法や稽古スタイルに戸惑っている様子もありましたが
一度、体験すると、どんどん挑戦していく熱い女性です。
今回の舞台では、人気NO.1キャラとしてお客様も出演者も癒してくれました。
彼女が持っている素材そのものが好きです。
(有)宝井プロジェクトHP
⇒ http://www.wakiyaku.com/pro_detail.html?id=158
★手塚葉揺
『でつか はゆら』と読みます。本名です。
アテプリ!初期のワークショップに参加していて、
アテプリ!VOL.1のオーディションも受けたことのある役者さんです。
彼の熱意が俺は好きです。
今回、山口ケン役を依頼しました。
情熱を持った人そのものを演じて欲しかったからです。
彼は持ち前の情熱で、その役を体現してくれました。
やはり、最初は稽古スタイルに戸惑いながらも、素直に挑戦して
行動に移していき、毎日スーツで稽古場に来る姿は
徐々に山口ケンになっていく様を観てるようで、楽しかったです。
彼の説得力のある山口ケンは、誰もが騙されそうでした・・・。
職業を変えないようにお願いしたい。
絵は売らないでぇ。
★梁間佳乃子
『マイハマ・バイス』に続き、アテプリ!2度目の出演となりました。
妊娠している役という大役を見事に演じきってくれました。
妊娠セットをして、電車に乗って席を譲ってもらったり、譲ってもらえなかったり
役を追いかけ、役をものにしていきました。
とても、素直な女優さんで、感じたことがそのまま表に出るっていう
素晴らしいものを持っています。
感じていても、表にでなければ意味がない。
彼女は、その素直さが女優として感性を大いに刺激します。
舞台上で、ホントに傷つき、苦しむ姿は圧巻。
共感した人も多いのではないでしょうか。
今後も、どんな役をしていくのか楽しみな女優さんです。
★祐妃美也 幻想芸術集団Les Miroirs
彼女もまた『マイハマ・バイス』に続いて、2度目の出演。
本番直前の1週間前まで別の舞台でダンサーとして立ち
多忙を極める中で、出演をお願いしました。
そして、制作まで手伝って頂きました。
短い稽古時間の中で、必死に役と向き合いながら
徐々に兄役の川島さんと、兄妹関係に近づいていきました。
優しい兄貴がいて、こういう妹あり!みたいな関係が見えてきたとき
何か、いいなぁ兄妹ってって思ってしまう説得力がありました。
徐々に本当に兄妹に見えてくるっていう。
ラストの『私の事信じてくれるの兄ちゃんだけだから』という台詞。
ほっとさせてくれました。
学びの姿勢を崩さず、積極的に役と向き合う力を持ってます。
これから、さらに楽しみな女優さん兼ダンサーさんです。
幻想芸術集団Les Miroirs 公式HP
⇒ http://www.geocities.jp/les_miroirs01/top.html
★山村誠二 ▼ATTENTION,PLEASE!
ご存知、マスター★オブ★カレーです。
今回、制作も兼ねながらではあったけど
大きな成長を魅せてくれたと思います。
初めての主役。
その大役を泣きながら、喚きながら、苦しみながら、笑いながら
舞台上で、ホンモノの瞬間をたくさん魅せてくれたと思います。
『身内を褒めるのはどうかと思う』
と言う声があるかも知れないけど・・・
俺は演出として、いいモンはいいモンって言うよ。
素直に。
今後、さらなる飛躍を楽しみにしています。
◇◆ ダンサー ◆◇
★三池富弓
『マイハマ・バイス』に次いで、2度目のアテプリ!出演。
『我輩は人間である』でも出演。
彼女のパワーあるダンス、ちょっと攻めるダンススタイルは
どんどん磨きがかかって素敵です。
オープニングダンスの最初のソロはカッコいい。
花を彩るダンスでは、内面から少しずつ滲み出してくる演技は
ちょっとエロさを残して、優雅でした。
今度、ますます内面から滲み出る演技を楽しみにしています。
★宮田愛
彼女も『マイハマ・バイス』に続き、アテプリ!2度目の出演。
『我輩は人間である』を含め、3度目の共演です。
ラインの美しさ、線のきれいさでは抜群のモノを持っていて
毎回、お客さんを魅了します。
オープニングダンスでは、一番の笑顔とクールさを魅せてくれました。
街を象徴したコンテダンスでは、タバコを吸う姿がリアルで
ちょっと、実は裏で吸ってんじゃないのか?と思えたほど
(吸ってないですよ、あしからず)
彼女の持つ、魅惑さを今後もどんどん惜しみなく出して演技して
いくのをこれからも楽しみにしています。
★高橋友里
山縣外部作・演出『我輩は人間である』で2度目の共演。
そして、アテプリ!初登場。
『マイハマ・バイス』を観て、『私も出たかった!』と公言してくれました。
大のディズニーファンであり、ディズニーでダンサーを目指してます。
彼女の華奢な身体から、出てくるキラッとした演技は
みていて気持ちがいい。
いい意味で飛んで行きそうなくらい、軽やかさを持つダンサーです。
星を彩るダンスシーンでは、彼女の手がとてもキラッと素敵に
星そのものを体現してくれました。
今後も幅広く活躍していくことを楽しみにしています。
★山縣有斗 ▼ATTENTION,PLEASE!
俺は・・・自分が観れないよぉ・・・。
作・演出のサガです。
『 JUN AI CODE 』
やはり、多くの方に支えられて無事終演しました。
どうぞ、スタッフ、出演者の今後の活動・活躍を
暖かく見守って下さい。
また、再会できるその日を楽しみにしております。
ありがとうございました!
ここで、スタッフ紹介をさせて下さい。
舞台とは、総合芸術。
何一つ欠けても、生まれなかった。
だからこそ、力を注いで下さったスタッフの方々を紹介します。
ここに記載しきれないほど多くの力が集まっていました。
割愛した部分もございますが、そこはお許し下さい!
◆舞台監督:川前英典さん
出会いは、去年の10月外部で作演・出演した『我輩は人間である』の時でした。
その時の舞監さんが、何を隠そう川前さんでした。
時間厳守、任務遂行、完璧!という凄い印象でした。
しかも、要望もしっかり聞いてくれて頼りになる人。
今回のセット、舞台美術(ゴーギャンの絵)も実現してくれたのも川前さんです。
本当、凄い舞監さんだと思います。ありがとうございました!!
◆照明:榊原大輔さん
出会いは、去年の6月。演劇グランプリ東京シアターゲートの照明さんでした。
そして、アテプリ!で常時照明をして頂いていた安齋さんとも知り合いでした。
安齋さんが東京を離れた為、縁が繋がって榊原さんが力を貸してくれました。
笑顔で無理難題も余裕で対処してくれる、ホットな照明さんです。
舞監もしたりしています。
舞台に対する思いいれの深さ、とても感じました。
ありがとうございました!
◆音響:花澤孝一さん
ご存知、元祖アテプリ!VOL.1からずっとアテプリ!の音響をして頂いてます。
時に作曲してくださったり、舞台で必要!欲しい!と感じた瞬間に、
密かに音を乗せてくれたりと、舞台をヒトキワ読んで盛り上げてくれます。
そして、何よりもアテプリ!の成長を見守ってくれる。
ムチャな山縣演出のフリに、しっかりと応えてくれる。
とても頼りになる存在です。
時に良きアドバイザーとしても・・・。
さっそく、次回は12月末のDISCO QUEENでも音響で力を貸してくれます!
乞うご期待。
いつもありがとうございます。
◆フライヤーデザイン・当パンデザイン:服部直樹さん
ご存知、いつもアテプリ!のチラシや当パンのデザインをして頂いてる方です。
今回も、仮チラ(ゴーギャン版)から、本チラ(赤ちゃんのキス)、当パンまで
アイデアを駆使して、素敵な世界を用意してくれました。
短い時間内で確実に素敵なモノをデザインしてくれます。
当パンは特に、小演劇界では類をみない作品として注目を集めています。
毎回・・・凄い!!っていう。
当パンを捨てれない、みんなの思い出の作品にしてくれる方です。
ビール差し入れありがとうございました!
縁が繋がって、12月末のDISCO QUEENでも仮チラをデザイン。
ありがとうございます!
※仮チラ ※本チラ
※三つ折タイプで、中身がカラーとなりますよ。
◆WEBデザイン:深江豊さん
出会いは、劇団カントカークトの飲み会でした。
カントカークトのHPデザインをしていて、気軽にアテプリ!も是非!とお願いした
ところ、二つ返事でOKして下さり、アテプリ!HPを創作して頂きました。
また、管理もしていて忙しい仕事の合間に力を貸してくださってます。
『ゴッホのひまわり』をイメージしたHPがいい!という山縣のムチャ振りに
様々なアイデアをぶつけてくれました。
そして、より素晴らしいHPにすべく現在はHP改装工事も自身が納得いくまで
アイデアを出してくれてます。
いつも、ありがとうございます!
アテプリ!HP ⇒ http://www.attention-please07.com/
◆WEB-CM:辰巳直人さん
言わずと知れた、アテプリ!VOL.1〜3まで出演してきた男。
毎回、WEB-CMを創作して力を貸してくれます。
公演を重ねるごとに、クリエーターとしての才能を発揮し、CMそのものの
クオリティがどんどん上がって行く・・・。
さらには、自身の映像に対する挑戦心でもCMを高めていく。
忙しい最中、毎回、徹夜をしながらCMに魂を込めてくれる素敵なクリエーター。
ムチャ振りに、必ず応えてくれる。
頼りになる男です。
いつも、ありがとう!
CMはこちらから ⇒ http://www.attention-please07.com/
◆PHOTO:福山圭介さん
アテプリ!HPの写真撮影からお世話になり、さらに『マイハマ・バイス』では
稽古場の写真をたっぷりと撮影して頂きました。
光と影を操るカメラマンです。
様々なシーンで、様々なカメラとレンズを使い分け、『生』の瞬間を切り取って
素敵な写真を撮影してくれます。
前回の本番中の撮影依頼を忘れてた・・・っていう反省を生かして今回は小屋入りしてから
ゲネまで、カメラで撮影して頂きました。
福山さんは、小屋入りしてからの通し稽古を含め、本番を含め、
合計4回『JUN AI CODE』を観劇された観劇数を誇ってます。
しかも、どれも毎回、感動した、良かった、と感嘆して下さり、祐樹を貰いました。
写真、素敵です。
ありがとうございました!
※記載の写真は全て、福山圭介さん撮影。
◆映像撮影:高橋弘明さん
出会いは、『我輩は人間である』でした。
その撮影と編集を見て、作品を残すには力を借りなければ!と思い
『マイハマ・バイス』でもお願いし、今回もお願いしました。
自身の撮影の仕事で多忙な中でも、急なお願いでも、なんとか時間を見つけて、
撮影して頂いています。
今回は、撮影で稲葉さんもいらっしゃりカメラ5台を導入して撮影してくれました。
しかも、稽古場にも時間を見つけて足を運んでくださり
貴重な映像がたくさん詰めて頂きました。
舞台撮影の大変さ、難しさ、それを理解して、しっかりと支えてくれました。
出来上がりが楽しみです。
本当にありがとうございました。
◆Tシャツデザイン:HEAD☆ROCK(吉浦好晃)
アテプリ!VOL.1からずっと、アテプリ!の公演Tシャツをデザインして
頂いてるHEAD☆ROCKです。
VOL.1「レザボア・キャッツ」では劇中で使用し
そこから、毎回、素敵なデザインをして頂いています。
他劇団と比べて格安で提供している上に、丈夫な素材、
素敵なオリジナルデザイン。
毎回、頭をフル回転し、魂を込めてデザインして頂いています。
お持ちの方、何度も着まわして
春夏秋冬を着こなしていきましょう!
毎回、多くの方に購入して頂いています。
少ない時間を削って、いつも用意してくれます。
本当に素敵なデザイン、いつもありがとう!
※HEADE☆ROCKのHP ⇒ http://www.head-rock.jp/hr_top.html
◆制作協力:中内智子さん(テラ・アーツ・ファクトリー)
頼りないアテプリ!制作をみかねて、密かに支えてくれた素敵な女性です。
稽古場にも足を運んでくれて、役者を応援して下さり
会った人を元気にしてくれます。
「マイハマ・バイス」でも多大な力を貸してくれました。
そして、今回もやはり、大きな力を貸してくれました。
ムチャ振りでも、笑顔を絶やさずしっかりと仕事をしてくれます。
役者の立場にもたって、見てくれる、とっても気配りの素晴らしい方です。
自身、テラ・アーツ・ファクトリーで活躍する女優さんです。
いつも、ありがとうございます!
◆制作協力:祐妃美也さん
『マイハマ・バイス』ではオーディションから参加し、出演。
そして、今回は制作を手伝って下さるという事で力を貸してもらう予定でした。
しかし、そんな中、どうしても出演してもらいてくて出演もお願いしたところ
快諾してくれて、制作を手伝いながら役作りにも応えてくれました。
本番1週間前まで別の公演に出演していたりと多忙な状況下で
責任を持って、誠意を持って、対応してくれた心強い味方です。
実は、初日・・・お客様を劇場内に迎えることにも協力してくれました。
出演者で唯一、出演前にお客様を案内してくれた方です。
人手不足などアテプリ!の不手際があった中、誠意を持って対応してくれた
とても熱い女性です。
本当にありがとうございました!
数え上げたら限がないです。。。
他、スペシャルサンクスで記載させて頂いた方々。
応援の声をかけて下さった方々。
二つ返事で、駆けつけて手伝って下さった方々。
助けて頂きました。
本当にありがとうございました!
現状、対価を用意できない中
全ては、影で支えてくださる皆様の好意と誠意で
アテプリ!が公演を打つことができました。
だからこそ、舞台は集団芸術なのです。
これほど多くの人が関わって始めて芝居というステージが生まれるのです。
皆さんの熱意と情熱が支えてくれました。
きっと、恩返しを出来るよう成長していきます!
そして、今回の機会を用意して下さいました
王子小劇場の皆様
本当にありがとうございました!
最後の日誌は
スタッフ、出演者、総動員で記入しました。
拡大してみないと読めない・・・よね?
アテプリ!恒例となった、この日誌も
いつの間にか、スタッフさんも含め当たり前となって
皆さんが、自然とペンを取るようになっていく
そんなシーンをちょっと嬉しく見守ってきました。
全員が参加している意識というか
ひとつの芸術に向かってるというか
何かを『ひとつ』にしてくれる力を持ってます
もともとのアイデアは
近藤芳正さんの劇団ダンダンブエノの日記を参照にしました。
その日誌がとても面白く、出演者などの筆跡がしっかり出る雰囲気が
心地よく感じられたので
パクリました。
近藤さんご了承済ですが。
少しでも、稽古の雰囲気や出演者やスタッフ、ゲストの熱意が
届くようにと思っています。
きっと今後も続けることだと思います。
『JUN AI CODE』日誌をまた最初から読み返すのも
面白いかも知れませんね。
みなさま、心より感謝しています。
さぁ、既に次に向けて参加者は動き出しています。
それぞれの活動を見守りつつ
アテプリ!も動き出しますよ。
その前に12月
◆2009/12/28〜2010/01/01
THE DISCO QUEEN produces GOLD MENBER
「RED&WHIITE」
脚本・演出:山縣有斗
場所:新宿タイニィアリス
http://thediscoqueen.blog69.fc2.com/
動き出します。
こちらもどうか、乞うご期待です!
































